blog blog

🌸チークの入れ方🌸

今年のチークのトレンドカラーは、ギラギラし過ぎない、ほんのりツヤ感が出るブラウン系やベージュ系が人気です🥰チークの入れ方にもトレンドがあり、ここ数年は、頬の真ん中に血色感をプラスしたり、頬骨のあたりにカラーレスなチークを彩ったりするメイクが主流になってます🌸ただ、ぼかし方やカラーのチョイスに失敗すると、顔の大きさを強調することになったり、ただのあから顔に見えてしまうので注意してくださいね😅

丸顔さんは、頬骨のあたりを中心に楕円に入れると失敗しにくくておすすめです😘すっきり見せたいときは、ブラウン系がおすすめで、ほほの真ん中だけに、ハイライトを入れると自然なメリハリが出て小顔効果がありますよ💕

面長さんは、顔の半分より少し上にふんわり楕円にと入れるようにしましょう😊丁度、顔の中央部になるように、色も、頬がふっくら立体的に見るように明るめのカラーをチョイスしてください😘面長さんのチークは、ポンポンとスタンプのようにのせて、ブラッシで濃淡をつけた方が、頬の斜面に沿って楕円を作りやすくて失敗ないのでおすすめです😘

共通して言えるのは、濃いめのカラーを広範囲に入れてしまうと失敗しやすいことと、いろいろな照明の下で自分のメイクをチェックしてベストなバランスを見つけてくださいね🥰是非、参考にされてみて下さい🌸

🥰最近の流行眉🥰

先月、同業者の方々と練習会を当店で開催しました❣️新しい情報や、お互いの実力を再確認するのに非常に貴重な時間を過ごせました🤗そこで、出てきた話しで、最近は『やや濃ゆめの太眉』が流行りだそうです🤭特に、若い方からのオーダーが多いとの事☝️調べてみたら、どこのメイク関連の記事でも”太眉”を流行りとしてススメてますね☺️

今まで、オススメしていた、しっかりと眉山を描くのはひと昔前のスタイルだそうです😂改めて、練習会の日に『やや濃ゆめの太眉』にチャレンジしてみんなで練習しました😅今回のスタイルの眉は、意外と描きやすいかもしれません☝️眉の下の部分はストレートに、上の部分も、目の黒真子の外側に眉山の部分を合わせるんですが、眉山の高さはゆるやかストレートを眉頭から描く感じになります😉以前のような、カーブを描く訳ではないので、比較的にどなたでも描きやすいと思いますよ😘それと、眉頭は以前は、小鼻の位置から上になる部分で描いてましたが、今回は、やや内側に入って描いてください😊それと、濃ゆさも三段階に分ける感じで、眉頭を一番薄く、中央部から眉山〜眉尻にかけてやや濃ゆめに描く感じですね☺️

太眉って、いままでの眉のスタイルからすると抵抗がある方もいらっしゃるかもしれませんね😆見慣れてくると、意外と有りな感じですよ🤗是非、試されてみて下さい💁‍♀️

🥰化粧直し🥰

化粧崩れは夏に限らず、今の季節、結構悩みの種だったりしますね😆午後からの化粧直しは、どうしたら夕方までもつかがポイントになりますね😉

朝のメイクの仕上げの時にも行っている事があるのですが、必ず、ファンデ・おしろい、どちらかを付けた後は必ず、化粧水を少量(ダイズぐらい)手のひらにとって、手のひらで伸ばし、お顔全体に乗せるように付けます😊数秒手を置くような感じで乗せて下さい😘全体的にしっとりしてきたらOKです😉私は、かなりの乾燥肌ですが、この仕上げをするようになって、化粧崩れはあまりしなくなり、乾燥も気にならなくなりましたよ🤗一度試されてみて下さいませ💁‍♀️

👁まつ毛ダニ👁

『まつ毛ダニ』をご存知ですか?眼やまぶたの調子が悪いという方は、一度まつ毛ダニを疑ってみたがいいかもしれません😅

まつ毛ダニは顔ダニの一種で、成人の約半数、60才以上では約7割の方に生息しているそうです😵具体的には、眼がゴロゴロする・かゆい・瞼の腫れ・眼の充血・まつ毛が抜けやすいなどの症状があるそうです😫

ダニは、人が出す皮脂やマスカラ・アイメイクなどの付着物が大好物なので、アイメイクをちゃんと落とさず寝ると、大量に繁殖するそうですよ😅ジメジメした梅雨や汗💦をかく夏場が最も繁殖しやすいそうですが、秋冬に皮膚が乾燥していると、皮脂を餌に繁殖するので気おつけた方がいいとのことです😊

予防としては、とにかく眼の周りを丁寧に洗浄して清潔にしておく事だそうです☝️一度ダニが繁殖すると取り除く事が大変との事なので、思い当たる症状があったら早めに眼科を受診した方がいいそうです😉

私もそうですが、女性の方はアイメイクがポイントになっているので、メイクを落とす時も、丁寧にきちんと落として清潔に過ごす事を心がけたいですね😘

👁まつげ美容液👁

最近、当店では『マツエク』をされている方が少なくなってきました🤭マツエクをされてたお客様のお話を聞いてみると、マツエクの重さでまつげが抜けてしまうとのこと😥更に、抜けたまつげが中々生えてこないため、マツエクをするたびに、まつげが減っていく状態だったとの事です😔

せっかく、綺麗になるためだったのに残念なことですね🥺そんな残念な声が多いためか、まつげの救世主が出てきました🤗いろいろなところが広告を出してますが『まつげ専用美容液』が最近、人気なんだそうです😉

使用期間1ヶ月強ぐらいで、長さはもちろんのこと、ハリ・ツヤ・コシのあるまつげが生えてくるそうですよ😙実際に使用された方のお話を聞いてみると、以前の自分のまつげより、太くなった気がするとのことでした😘マツエクで、お悩みの方は試してみる価値はあるかもしれません🤔

ただ、そのお客様のお話だと、まつげ以外の部分に液が付かないようにしたがいいかなともおっしゃってました🤭っというのも、その方が誤って下まつげにも液を付ける際に誤って涙袋に付いたのを放っておいたら、その部分の生毛が濃ゆくなったとのことです😅

速攻性がある分、使用上を気おつけたがいいですね😉

🙎‍♀️美眉の作り方 Pat2🙎‍♀️

今日は、眉の描き方をお伝えしたいと思います😊眉を左右対象に描くのは難しいですよね🤣中々左右対象にならなくて💦私も経験者なので、みなさんのお悩みはわかります😊

まず、使うものとしてスペシャルタイプとお粉タイプの両方を使い分けた方が自然に仕上がりますよ☝️

はじめに、眉頭から縦のラインは昨日、眉を整える時と同じで、小鼻の膨らみの部分から上の方と、横の線で交差する地点に印をペンシルでつけて、眉山は、目の黒まなこの外側の円から上のラインと、横の線で交差する地点に印をペンシルでつけて、最後に眉尻は、口角と目尻のラインの延長線と眉尻の高さに位置する地点に印をペンシルでつけて、後は、眉頭から眉尻へと印をつけた部分をつなぐ様に描きます😊眉山から眉尻には、割りとしっかり目に描いた方がいいです😊次に、眉山から眉頭へは、お粉タイプのもので軽くのせる感じで描いてくださいね😘眉頭をしっかり描くと、お顔が強い印象になってしまうので、柔らかさを出したい時は、眉頭は薄めに描いた方がいいですね😘仕上げに、ブラッシで、毛並みにそって整えて、綿棒で形にそってはみ出した部分だけを取ったら完成です😘

ポイントは、あらかじめ、眉頭・眉山・眉尻の場所を印を付けておくことです🙎‍♀️後は、印をつなぐだけなので、失敗なく、わりと簡単に描けると思います😘是非、試されてみてくださいませ💁‍♀️

🙎‍♀️美眉の作り方🙎‍♀️

お顔のシェービングにご来店されるお客様の共通するお悩みが、『自分ではなかなか上手く眉の形を整えるれない』と『眉を描く時に、左右対象にならない』といったことお聞きします😊

整える際には、やり過ぎて細くなってしまうということが多々ありますよね😝まず、整える時は、眉山は絶対にそらないことです😝ほとんどの方が眉山を整え過ぎて、上手くいかないことがあります😣眉の形は眉山で決まるので、あまり触らない方がいいですね😊触るのは、眉頭と瞼の上の部分だけでいいと思います☝️

眉頭は、ペンシル縦に小鼻から眉頭の縦のラインではみ出す部分だけを整えます😊瞼の上の部分は、眉の形とは、関係なく生えているのを整える感じで剃ってください😘けして、上の方まで整え過ぎないことですね😘とにかく、眉の形を整えるということは、余計なはみ出した部分とか、必要じゃないものを整える感じで思っていただけると、分かりやすいですね🥰

後は、長く伸びた部分だけ眉用のクシを使って、毛先をカットするイメージでカットしてください😊しっかりとカットしようとすると、まだらになり、カットしすぎてしまうので、あくまでも、毛先を意識してカットして下さい☝️

以上のことを気おつけていただけると上手く整えていただけると思いますよ🥰是非、試されてみてくださいませ❣️

次回、『眉の描き方』をお伝えしたいと思います💁‍♀️